古いバージョンのOfficeとはやり方が微妙に異なっていて、少々悩んだのでメモ。
例としてExcelを使うが、WordやPowerPoint等でも流れは同様。
まずは、Excelを起動し、右下の「その他のブック」を選択する。Wordの場合は「その他の文書」、PowerPointの場合は「その他のプレゼンテーション」を選択する。

次に、どれでもよいので表示されているファイルを右クリックし、「固定されていない項目をクリア」を選択する。

削除してもよいか聞かれるので、「はい」。


一覧からファイルが消えていることが確認できる。
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